インダストリアル事業

会社の姿勢に惹かれて

「独創的な技術で世界に貢献する」という会社の姿勢に惹かれて、日機装に興味をもちました。選考中は人事担当の方が押さえておくべきポイントやどういった姿勢で臨むべきかアドバイスをくださり、とてもあたたかい会社だと感じました。

企画
英米語学専攻

世界が広がる
予感があった

日機装には、事業や製品、技術が多様なばかりでなく、技術や製造、営業などそれぞれのスペシャリストがいることがわかり、「さまざまな分野の人と有機的に関わるなかで、自分の世界を広げられるのでは」という予感がありました。

営業
経営学専攻

社会の役に立てる
仕事がしたかった

日機装を志望した理由は、「人や社会の役に立てる仕事がしたい」と思ったからです。実際に入社した後も“常に顧客目線で製品を作る”というやりがいのある業務に就かせてもらっており、日機装を選んで良かったと思っています。

営業
鉱山学専攻

ものづくりの姿勢

サービスではなく製品として形が残るもの、何か大きなものを販売したいという好奇心から、日機装の営業職を志望しました。製品や技術、そして製造業としてのものづくりの姿勢が“超一流”であったことが、最終的な決め手です。

営業
経済学専攻

第一印象から
決めていました

最初の説明会で事業内容や会社の規模、勤務地などを聞いた時からビビビッときていて、「この会社に決まりそう」と勝手に思っていました。選考が進むなかでますます自分に合いそうな会社だという思いを強めました。

技術
機械工学専攻

「それ」が「そこ」に
あったから

大学時代の研究室で、人工心臓の研究に日機装の製品を使用していました。教授の評価も上々で、製品の信頼も高かったので志望しました。最初はまじめそうな印象でしたが、社員の方はフランクで楽しそうな会社だと感じました。

技術
電子情報工学専攻

「ニッキソーって、
何の略?」

「ニッキソー」という社名への疑問がきっかけで興味をもちました。調べてみると身近なところで世の中に欠かせない製品を作っていることがわかりました。会社見学に参加して社内の雰囲気が良かったので応募しました。

生産管理
流通経済学専攻

社会を支える
ものづくりの道へ

ものづくりに対する興味から製造業への就職を志し、“縁の下の力持ち”として社会に貢献する日機装の事業に惹かれました。そして、面接や工場見学を経て入社の決め手となったのは、そこで出会った社員の生き生きと働く姿や親しみやすさでした。

サービスエンジニア
機械システム工学専攻

精密機器事業

ハートに火が付いた

この会社に入れば技術者として成長していけると予感し、それを大学の就職担当教授に相談したところ「日機装は優良企業だから君にはハードルが高いかもね」と言われ、負けず嫌いの私のハートに火が付いたことがきっかけです。

技術
生産システム工学専攻

決め手は
面接で感じた“縁”

就職活動当初は、携帯電話などの電子機器を製造する総合電機メーカーに注目していましたが、日機装のように上流工程での製品開発力がなければ、最終製品の技術発展もないと気づきました。また、面接で自分の思いをしっかりと伝えられたことにも縁を感じました。

技術
機能創造理工学専攻

間違えた…

間違えた…。 と、面接会場に行ってから日にちを間違えたことに気づいたのですが、担当の方が「ホテルとりましょうか?」と親身になってくださり、最終面接でも面接官が笑い話にしてくださり、この会社の“人柄”に惚れました。

営業
経営学専攻

“縁”です

地元が東村山だったので、子どもの頃に会社主催の運動会や工場見学に参加しているなど、強い“縁”を感じていました。また、工場見学で目にした“女性社員の働く姿”に憧れたこともきっかけです。

事務
経営学専攻

航空宇宙事業

「日本の技術力」を、
世界の人々に

英語力を活かして日本の技術を世界に発信する仕事を探していました。日機装の航空機関係部品は、海外の顧客がメインでまだまだ未開拓の製品が多々あって、新しいことに挑戦するチャンスがたくさんあると思いました。

営業
国際関係学専攻

海外に伝えたい
“Made In Japan”品質

海外生活を通じて“Made In Japan”の高評価を実感していたため、日本のものづくりを世界に広める仕事をしたいと考えていました。その点、高い技術力と、世界市場シェア90%以上という製品力を持ち、海外顧客にも直接営業ができる日機装は魅力的な企業でした。

営業
外国語学専攻

“まずはやってみる”
その姿勢に共感して

航空機製造に憧れ、日機装に興味を持ちました。特に「不可能と思われることもとりあえずやってみる」というベンチャー企業のような柔軟な企業姿勢を知り、大いに共感しました。それも、他企業が真似できない「独自の技術」があってこそと実感する毎日です。

技術
機械工学専攻

新人だって意欲次第
成長機会が豊富な会社

海外に夢や希望を抱く人々を運ぶ航空機が好きです。日機装は世界の航空機メーカーを顧客とする一方で、特殊ポンプや医療機器など事業領域も広く、技術者としての成長を期待させてくれました。入社1年目から開発に携わり、年々仕事の幅が広がっています。

技術
機械知能システム学専攻

メディカル事業

日本を支える
製造業で

最初に務めたのが金融業界だったこともあり、日本経済を支える製造業で働きたいと思っていました。そのなかでも日機装は成長過程にある会社で、自分の専門性を活かした仕事を任せてもらえそうだと判断して、入社を決意しました。

企画
経済学専攻

オリジナルの
高分子膜に惹かれて

卒業研究で取り扱った「透析膜」の1つにPEPA膜があったことで、日機装を知りました。エンジニアプラスチックを用いたオリジナルの高分子膜を開発し、世界に唯一の製品を製造販売していること、若手技術者が新しい製品を生み出していることに惹かれました。

営業
材料工学専攻

“誇れる仕事”をする。
その幸せを味わいたい

高齢化社会でさらに需要が高まる医療ニーズに対し、医療機器メーカーで最新医療の発展に貢献するという道を希望しました。日機装は製品実績もさることながら、医療貢献につながる仕事に対する社員の「誇り」に共鳴し、私もその一員になりたいと思いました。

営業
福祉教育専攻

ここで成長したい―
そう思わせる力がある

世界でもトップクラスを誇る、日本の高品質な製品とサービス。多角的な事業展開の中でそれを実践してきた日機装の存在を知り、緻密に管理された工場や落ち着いた社風、社員のまじめさに惹かれ、この会社ならば良い環境下で成長できるという予感を覚えました。

営業
商学専攻

技術から市場分析へ
180度の転換

臨床工学技士資格取得のための大学の実習で日機装の透析装置を使い、その技術力の高さに惹かれました。大学院に進み、技術職を志しましたが、技術だけでなく、市場動向や顧客ニーズを捉えた製品開発の重要性を学び、マーケティング職に就くに至りました。

営業
生体システム工学専攻

きっかけは論文

大学では医療工学研究室に所属しており、日機装の携わった論文を読んだことがきっかけで興味をもったのを覚えています。日機装について調べていくうちに、人工膵臓や血液透析装置などといった製品の魅力に惹かれていきました。

技術
電気電子工学専攻

“医療への恩返し”
その思いを叶えたい

幼い頃は身体が弱く、医療機関のお世話になることが多かったため、その恩返しとして医療機器関係の仕事を希望していました。日機装との出会いは恩師からの紹介ですが、高専で学んだ電気工学の知識を活かしながら希望を叶えることができ、嬉しく思っています。

サービスエンジニア
電気工学専攻

充実した体制下で
好きな仕事をしたい

大学で医療機器に興味を持ったこと、また、機械の構造や分解・組み立ての工程が好きだったことから、「メンテナンス」に従事したいと考えました。日機装は透析装置の分野でトップシェアを持ち、サービス体制も充実している点などが入社の決め手となりました。

サービスエンジニア
情報工学専攻

コーポレート部門

「いのち」と「環境」
に惹かれて

当時のパンフレットに記載されていた「いのち」と「環境」という言葉に強く惹かれました。また、工場見学に参加した際にも社員の方の雰囲気が良く、案内してくださった方も親切で、一緒に働いてみたいと思いました。

人事
流通経済学専攻

得意な会計学で
社会貢献の一端を担う

目標は人や社会に貢献できる分野で会計学の知識を活かすことでした。そして、日機装が世の中になくてはならないものを作ることで社会に貢献していることを知り、また、内定後のサポートも手厚く、社員を大切にする会社でもあると感じ、入社を決意しました。

経理
経済学専攻

“目に見えないもの”を
“目に見える形”で

病院の医療システムについて学び、プログラミングや情報システム等の“目に見えないもの”に取り組んでいた私は、この知識や技術が“目に見える形”で活かせる製造業への就職を希望しました。また、若手社員が新しいことに挑戦できる風土も魅力的でした。

情報IT
医療IT専攻

日機装の魅力は
独創性と技術力

子どもの頃からITの進歩で生活がより便利になることを実感してきた世代なので、ITで社会インフラを支える就職を目指しました。事業展開の幅広さから全体像を掴みにくい日機装でしたが、独創的なアイデアと技術で社会を支えている点が最大の魅力でした。

情報IT
企業経営学専攻